2009年 11月 10日
「カイジ」のこと
・今日は映画「カイジ」を見て来ましたので、そちらの感想をば。説明は面倒くさいので、詳しいことはhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%AD%E5%8D%9A%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%B8#.E6.98.A0.E7.94.BBこちらを参照して下さいませ。

ネタバレ上等な続きを読む

# by shunichiro0083 | 2009-11-10 22:27 | 感想 | Trackback | Comments(0)
2009年 11月 08日
MBF-Pシリーズに関する後付け設定のこと
・下ではとかなんとか言ってますが、それでも再開第一回が「種」で「アストレイ」というのがもう何ともはや…まあ、色々手を変え品を変えてやってくれるのでネタにし易い、ってことなんですけどね。

・で、本題に入りますとMBF-Pシリーズ=ガンダムアストレイというのは物語当初では金・赤・青の3機だけ、ということになってました。
 これは電ホ誌連載の「B」において、ギナがゴールドフレームでザフトの襲撃にあったヘリオポリスから脱出した時のエピソードにおいても3機しか触れられていないことからも明らかです。
 その後刊行された小説版2巻において前述の3機の他に予備パーツ状態で2機分あることが明らかにされましたが、それ以外の媒体で言及されることはありませんでした。
※尤も、ときた版アストレイ3巻の後書きでは脚本担当の千葉氏から企画当初はグレーと緑を加えた5機が想定されていた旨が明かされています。しかし、これは本編としては正式に関わってこない裏話的なものであり、これを公式設定と解することは困難ではないか、と自分は判断しています。

・作品としてのアストレイは「X」「種運」「Δ」断続的に続いて「Frame」にて第四のグリーンフレームが登場。そして、最新作の「vs」では紫色をしたミラージュフレームの登場と相成った訳です。
 この辺りはお話の拡張性を見込んだ製作サイドが3機から5機に増やしておいた成果、ということなのでしょう。
 ちなみに、グリーンフレームについてはヘリオポリス壊滅後、ジャンク屋に探し尽くされた筈の残骸の中になお、予備パーツ1機分がアメノミハシラによって発掘、組み立てられたということになっているそうです-まあ、たまにはそういうこともあるのでしょう。
 で、現段階ではミラージュフレームがどうやってライブラリアンの手に渡ったかは不明です。まあ、「vs」での敵・ライブラリアンがなんなのかも分からないのだから、当たり前と言えば当たり前なんですけどね。

おまけ

# by shunichiro0083 | 2009-11-08 18:28 | アストレイ | Trackback | Comments(2)
2009年 11月 06日
22万ヒットの御礼並びにブログ名を変えましたのこと
・こんな放置ブログではありますが、なんとか22万ヒットを達成致しました。これもひとえに閲覧して下さっている皆様のおかげです。
 ありがとうございました。
 だからという訳ではありませんが(本当ですよ?)、これを機にタイトルを変更するとともにこれまでの種運及び00中心から、ガンダムシリーズ中心のよろずブログに衣替えすることに致しました。
 今後ともよろしくお願い致します。

# by shunichiro0083 | 2009-11-06 19:28 | 余話 | Trackback | Comments(0)
2009年 06月 02日
祝!シャア専用ブログ復活!!
・どうも、ご無沙汰しております。ここ最近は在宅仕事が忙しかったり、そっちが片付いたと思えば今度は風邪をこじらせたり(流行りの新型ではないです)と、碌に趣味でPCに向かえないという日々が続いておりました。
 コメントもきちんと返せず、お詫び申し上げます。
 そう言う事情で告知が遅れてしまいましたが、この度、シャア専用ブログさんは「@アクシズ」という新たな語尾とともに見事復活なされました。

 http://d.hatena.ne.jp/char_blog/

 読んで楽しく、為になるブログが不死鳥のごとく蘇られたことは大変、嬉しいです。あとで脇にリンクも張るようにする予定です。
 もし、よろしかったら足をお運びいただければ幸いです。

お詫び…のようなもの

# by shunichiro0083 | 2009-06-02 11:57 | 余話 | Trackback | Comments(9)
2009年 04月 02日
#25 再生
・と、まあ、噂が現実のものとなった最終回でした。今更、これの続きをやってどんなお話になるのかは想像もつきませんが、取り敢えず、イノベイターの皆さんは誰が何人復活しても驚くことはないとだけは断言出来ます。

・ちなみに、事前に婉曲表現のネタバレを聞いていたので、個人的にはリボーンズガンダムと00が激突し、リボーンズ大破→しかし、その隙にリボンズ、00を奪う→修復されていたエクシアに刹那乗る→すると、刹那が真のイノベイターの力を発揮して生体GNドライブになりエクシア起動→刹那の粒子発生量はツインドライブをも凌駕し、あっさりリボンズ死亡→めでたし、めでたし…こんなもんかなあ、と。

・けど、だとすると「マイスターの技量では問題を解決させない」という「00」の大原則を崩してしまうので、こういう展開はないんですよね。やっぱり。

・とかなんとかずれ込みましたが、その挙句に最後の最後で縮小版で箇条書きの感想ではありますが、どうぞお楽しみください。

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# by shunichiro0083 | 2009-04-02 21:53 | 感想「00」 | Trackback | Comments(45)
2009年 03月 23日
#24 BEYOND
・いやあ、驚天動地な展開に思わず呆然としてしまいました。いやはや、ここまで御都合主義全開で行くとは夢にも思いませんでした。本当に凄い。

・個人的には「種運(「種」含む)」が今際の際のシャアが見た幻想で、今回の「00」はアムロが死ぬ直前に見た白昼夢なのかな、とかも思ったりしました(だから、それぞれに自分が重要な役割で出て来るにも関わらず、何物かの介入によって潰されてしまうという…)。

・っていうか、そんな風にでも考えないとあほらしくてやってられない。そんな気分。

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# by shunichiro0083 | 2009-03-23 15:52 | 感想「00」 | Trackback | Comments(64)
2009年 03月 16日
#23 命の華
・なんだか、本当に「00」のスタッフというのは構成が下手糞というか何というか。どうしてこのアバンタイトルで先週のような次回予告になるのかが理解出来ないですなあ。
 やはり、納期の前には作品の質というのは二の次、三の次なんでしょうか。


※コーラサワーの生死に関する画像の追記を行いました。


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# by shunichiro0083 | 2009-03-16 14:12 | 感想「00」 | Trackback | Comments(57)


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